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日本地質学会-公式サイト
Geo暦(2019) カテゴリ 地質学会とは
2019年Geo暦(行事カレンダー) 2008年版  2009年版  2010年版  2011年版  2012年版  2013年版2014年版  2015年版  2016年版  2017年版  2018年版          --------2019年版  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月   ○印は学会主催行事.(共)学会共催・(後)後援・(協)協賛1月January 平成30年度海洋情報研究成果発表会「南海トラフ研究の最前線」1月17日(木)13:10-18:15会場:中央合同庁
2019年地質の日 カテゴリ 普及教育活動
2019年の「地質の日」 ここでは,2019年の「地質の日」に関連した日本地質学会主催,共催,後援等の催しをご紹介します。>>イベントカレンダーもご覧下さい(地質学会以外のイベント情報も掲載しています)。/北海道/東 北/中 部/関 東/近 畿/四 国/西日本/その他日本地質学会 3.15更新第10回惑星地球フォトコンテスト展示会日程:5月14日(火) 〜5月19日(日)場所:東京パークスギャラリー(上野グリンサロン内)(台東区上野公園)入場無料,どなたでもお気軽にお立ち寄り下さい。▶入選作品はこちら http://www.photo.geosociety.jp 第10回惑星地球フォトコンテスト表彰式日程:5月25日(土)11:00〜12:30(予定)会場:北とぴあ第2研修室会議室(東京都北区王子)入選作品の展示も行います!▶入選作品はこちら http://www.photo.geosociety.jp 
『地質の日』 カテゴリ 普及教育活動
 2019年版地質の日ポスターポスターダウンロードはこちらから 2008年より,5月10日が『地質の日』に制定され,これを記念した多くのイベントが,全国各地の博物館・大学で開催されています。ここでは,全国各地で開催された『地質の日』のイベントの様子をご紹介します。 『地質の日』とは?『地質の日』の由来って何?     → 地質の日事業推進委員会のサイトへ 2019年日本地質学会関連『地質の日』イベント情報 4.19更新 過去のイベント一覧2018年 街中ジオ散歩inKawasaki「多摩丘陵の100万年を歩く」徒歩見学会 ほか 2017年 街中ジオ散歩inTokyo「国分寺崖線と玉川上水」ほか 
geo-Flash 地質学会メールマガジン カテゴリ e-, フェンスター
geo-Flash!日本地質学会公式メールマガジン  geo-Flash(ジオフラッシュ)は、学会活動の改善の一環として、地質学に関わるあるいは学界活動に関する情報をいち早く会員の皆様にお届けすることを目的として発足いたしました。会員の皆様からの情報も積極的に載せていく予定ですので、大いにご活用いただきますようお願い申し上げます。┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬┴┬┴┬【geo-Flash】日本地質学会メールマガジン┴┬┴┬┴┬┴┬┴┬┴┬┴┬┴┬No.001 Since2007/07/3┴┬┴┬<*)++<<┴┬┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴No.447 2019/04/16 [山口大会関連情報]宿泊予約はお早めに!★★目次★★【1】[山口大会関連情報]宿泊予約はお早めに!【2】日本地質学会が大型研究計画に提案!!【3】科学技術週間スタート「一家に1枚日本列島7億年」配布開始【4】2019年地質の日記念行事【5】地
【geo-Flash】 No.447[山口大会関連情報]宿泊予約はお早めに! カテゴリ e-, フェンスター
┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬┴┬┴┬【geo-Flash】日本地質学会メールマガジン┬┴┬┴┬┴┬┴┬┴┬┴┬┴┬No.447 2019/4/16┬┴┬┴<*)++<<┴┬┴┬┴┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴★★目次★★【1】[山口大会関連情報]宿泊予約はお早めに!【2】日本地質学会が大型研究計画に提案!!【3】科学技術週間スタート「一家に1枚日本列島7億年」配布開始【4】2019年地質の日記念行事【5】地質図に関するJIS(日本工業規格)改正に関するお知らせ【6】意見・提言2019【7】その他のお知らせ 【8】公募情報・各賞助成情報等 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【1】[山口大会関連情報]宿泊予約はお早めに!──────────────────────────────────会場となる山口大学吉
【geo-Flash】No.446(臨時)「一家に1枚」ポスター発行 カテゴリ e-, フェンスター
┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬┴┬┴┬【geo-Flash】日本地質学会メールマガジン┬┴┬┴┬┴┬┴┬┴┬┴┬┴┬No.4462019/4/9┬┴┬┴ <*)++<< ┴┬┴┬┴┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【1】日本地質学会企画「一家に1枚日本列島7億年」ポスター発行──────────────────────────────────日本地質学会企画の「一家に1枚」ポスター発行ー日本列島7億年の歴史と列島の地質をビジュアル化ー文部科学省では毎年4月の科学技術週間にあわせて「一家に1枚」ポスターを製作・配付しています.平成31年度(第60回)は,日本地質学会が提案した企画が採択され,期間中(平成31年4月15日〜21日),「一家に1枚日本列島7億年」ポスターが,全国の小・中・高等学校等に配布されます.また全国の科学館などで無料配付されます.
地質学論集 カテゴリ 出版物
地質学論集地質学論集とは、その経緯  日本地質学会は、1968年4月に創立75周年の記念事業を行い、そのときの記念シンポジウムの内容をフルペーパーとして発行することを決め、1968年7月に第1号が発行されました。以後は、年会のシンポジウムのほか科学研究費の総合研究のまとめなども論集として発行されるようになり、発行以来2006年までの38年間に59号を数えました。43号以降は版型もB5版からA4版に変更されています。なお、この十数年の急激な情報伝達手段の変化ならびに研究環境の変化に伴い、学会としての学術誌の発行、普及は残念ながら徐々に困難な状況になり、2004年には、学会の根幹事業である地質学雑誌の発行体制について検討する中で、残念ながら地質学論集は廃止となりました。 バックナンバーバックナンバーは本会事務局にて購入できます。  ■ 在庫案内ページ CiNii(国立情報学研究所)から閲覧できます  ■ CiiNii論文検索ナビゲータ(国立情報学研究所のサーバー) 
ジオパーク支援委員会TOP カテゴリ ジオパーク
ジオパーク支援委員会過去・現在・未来をつなぐジオパークを発展させよう.2009年に日本ジオパークネットワーク(JGN)が結成されて以来,2012年現在でJGNに登録されているジオパークは25に及び,その内の5つは,世界ジオパークネットワーク(GGN)に加盟しています.このようにここ数年間にジオパークは大きな広がりをみせています.新しいジオパークの開発もさることながら,既存のジオパークの内容の向上も求められています.その一つとして,東日本大震災を契機としてジオパークを災害について学ぶ場にしようという動きも出てきています.ジオパークを「過去」,「現在」,「未来」をつなぐ窓(中田節也氏談)として活用することにより,大きな時間の流れの中で自然災害・環境問題について考えることができます.ジオパークを教育の場,地域振興の方策にするという従来の目的に加え,新しい自然観(哲学)の構築も新たな目標となるでしょう.日本地質学会ジオパーク支援委員会では,認定をめざしている地域への学術支援はもとより,新たにジオパークとしてふさわしい地域の開拓,既存のジオパークの質的向上への支援など
公募・助成情報 カテゴリ 地質学会とは
公募・助成情報※( )内の日付は募集締切です公募情報(19.4.12更新) 上富良野町ジオパーク専門員募集(十勝岳ジオパーク推進協議会)(5/15)フォッサマグナミュージアム臨時職員(学芸業務)募集(5/10)静岡大学理学部地球科学科:准教授,講師または助教(女性1名)(5/10)神戸大学大学院人間発達環境学研究科人間環境学専攻助教公募(5/10)  各賞・研究助成・共同利用等(19.4.16更新)第10回日本学術振興会育志賞受賞候補者の推薦(学会締切5/15)住友財団2019年度研究助成(6/10)2020年〜2021年開催藤原セミナーの募集(7/31)伊豆半島ジオパーク学術研究助成の公募(5/20)NEW勝山市ジオパーク学術研究等奨励事業募集(5/31)筑波山地域ジオパーク学術研究助成金募集(5/31)下仁田ジオパーク学術奨励金制度募集(4/25)土佐清水ジオパーク構想活動支援事業(4/26)アポイ岳ジオパーク研究者支
地質学会が大型研究計画に提案(5/27公聴会) カテゴリ お知らせ
日本地質学会が大型研究計画に提案!!「地球惑星研究資料のアーカイブ化とキュレーションシステムの構築」一般社団法人日本地質学会執行理事会大型研究計画とは,世界の学術研究を先導する画期的な成果を挙げる大型プロジェクトを,社会や国民の幅広い理解と支持を得つつ,国家プロジェクトとして推進する施策です.研究分野コミュニティの意向を踏まえて,日本学術会議が選定し,文部科学省が推進します.3年ごとに改定され,今回が第24期となり,全面的な改定が予定されています.大型研究計画の提案カテゴリーには大型施設計画と大規模研究計画があります.日本地質学会では,多くの会員が切望し,かつ現在のみならず将来にわたって持続的に地球科学研究を発展させるために「地球惑星研究資料のアーカイブ化とキュレーションシステムの構築」を大型施設計画として提案しました.以下に,提案内容について概説します.日本で近代科学が産声をあげて150年,日本の研究者は公的な研究費を用いて国内外から多くの岩石・化石試料や隕石,地質・地形情報等(以下,地球惑星研究資料または資料)を集めてきました.しかし,博物学が重要な位置付けを占める欧米と異なり,日
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更新情報

2017年06月06日
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2014年09月03日
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2014年08月22日
沿革を更新致しました
2014年08月04日
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2014年07月31日
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2014年07月01日
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